音楽(section 1)

色々な日本の音楽

童謡

ツァイ・ダニー

良い音楽は何の境界を乗り越えられます。例えば、中国人李叔同の作詞により「送别」は面白いです。中国で、この歌は本当に有名です。中国の学生は小さい時、この歌を勉強します。私はこの歌が大好きです。友達と分離する時、よく「送别」を歌います。いつもこの歌は中国の歌と思いました。

でも、原曲はアメリカのジョン・P・オードウェイによる「家と母を夢見て」という楽曲である。

https://www.youtube.com/watch?v=vdm7845EW8M&list=RDvdm7845EW8M

日本では、犬童球渓の作詞により「旅愁」の題で広く知られている。1907年8月に発表して、日本人に広く親しまれる。

https://www.youtube.com/watch?v=_zdAKCWuKo4

李叔同は1907年当時日本留学生であったから、日本でこの曲に接し中国語で作詞した可能性がある。

https://www.youtube.com/watch?v=mw9dukHDp88

日本の歌劇

アレックスより

歌劇は明治維新に初めて日本に着いた。それから1904まで西洋の歌劇団が西洋の歌劇を演じた事しか無かった。1904年に最初の日本に日本語で詠んだ歌劇が出た。末原喜田村よりで「露営の夢」と題して皇軍を称える為に帝国兵の戦いの話でした。日露戦争が終わったら大人気になりました。次の受けがいい日本の歌劇はよく戦争とかキリスト教とかの話でした。それから、1934年に藤原義江という人が「藤原歌劇団」と名付けた歌劇団を立てた。藤原歌劇団が日本人の歌手で西洋の歌劇を演じて前の日本人の歌劇団よりも上手でした。お陰で日本人には歌劇の興味が余っ程増えた。それでも、今ヨロッパの程上手な歌手や作曲家が日本には殆どありませんがたくさん新しい歌劇が詠んでいて日本の歌劇がどんどん磨いていますから光明筈です!

お読み有難うございました。

デジタル式の音楽

ザロー・ルカ

コンピューターで構成するから、デジタル式の音はユニークです。デジタル式の音楽は色々なタイプがあって、日本はが特に上手です。この音楽はビデオゲームに一般です。ビデオゲームとビデオゲームの音楽はコンピューターで作るから、同時に作ることは簡単です。だけど、音が作られるから、デジタル式の構成は難しいです。音楽が気持を作らせるから、楽器の選択は大切です。楽器が本当ではないから、楽器の音が手動で変更します。本当の楽器が使えないから、古いゲームはこの音楽を使いました。新しいゲームはオーケストを使えるけど、デジラル式の音楽を使うことが選択しいます。デジタル式の構成が難しいだけど、本当に楽しいです。このために私はデジタル式の音楽が好きです。

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3 thoughts on “音楽(section 1)

  1. ダニーさん,ルカさん,アレックスさん,
    このグループポストのタイトル(this post/article’s title/theme/topic as a group post)は,何ですか?タイトルのところに書いて下さい。
    せのお

    Liked by 1 person

  2. ikedamon

    みなさん、よく調べましたね。日本の歌劇は時代によって話も変わっていったんですね。おもしろいです。

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  3. ほんとうに色々なタイプの音楽がありますね。音楽では,パスティーシュ(pastiche)がよくありますね。せいよう(western)の国の音楽のパスティーシュとくらべたら(compare),おもしろそうですね。

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