[McGill] デスノート (2)

deathnote

日本では、「デスノート」はとても有名なシリーズです。前回、私たちのグループは「デスノート」の漫画とアニメについて話しました。今回のポストでは、「デスノート」の映画の長所と短所について話します。そして、「デスノート」の社会的なえいきょうについて話します。

「デスノート」の長所は、キャラクターが素晴らしいことだと思います。映画の中のライトは悪い人ではないだと思います。彼は悪いはんにんしかころしません。そして、映画の中のライトの考えは計画的でしんちょうなので、本当にてんさいのように見えます。そして、Lもいいキャラクターだと思います。最後にLは平和とせいぎのために自分をぎせいして、自分の名前を「デスノート」に書いて、じけんをいて、見ている人たちをあんしんさせます。

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でも、短所もあります。映画は、漫画とくらべて、内容が違うから、ひはんもあります。最初のじけんは、映画と漫画同じです。しかし、映画は長さが足りないので、こうはんにたくさん内容が変わりました。たとえば、映画には、漫画にでてくるNearというキャラクターがいません。だから映画のてんかいは少し早い感じがします。

私達は、前回と今回のポストに「デスノート」の漫画とアニメと映画を全部紹介しました。ここから、「デスノート」シリーズのたいしゅうのはんのうについて話します。「デスノート」は、日本でも海外でも人気があります。日本の漫画の人気を調べたアンケートによると、「デスノート」は10番目の人気がある漫画だそうです。海外でもたくさんしょうをもらいました。2003年から2015年で、「デスノート」の本の売り上げは3おくさつなりました。「デスノート」が人気があるのは、この大作が大切な問題を描いているからだと思います。例えば、漫画が出た後で、読んだ人はぜんあくとりんりについてとうろんするようになりました。しかし、ひはんもしました。このシリーズが有名になった後、たくさんの人が同じようなノートを作って、子供も人を殺したがるようになったからです。それで、このシリーズは、たくさんの町で、読むことと見ることをきんじられました。

言葉リスト

ぜんあく:good and evil
りんり:ethics
とうろん:debate
きんじる:to ban
こうどう:  behaviour
とく: to solve
せいぎ:justice
ぎせい:sacrifice
しょう:award
しょうさん:praise
アンケート:survey
てんかい:pace
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One thought on “[McGill] デスノート (2)

  1. UofMkayy

    私はアニメの「デスノート」を見ました。見たとき、こわくなりました。ライトは、悪い人だけじゃなくて、自分につごうが悪い(=inconvenient)人も殺しますから。「デスノート」が社会的なもんだいになったのは、知りませんでした。子どもが人を殺したがるのは、こわいですね。

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