[McGill] 北海道:観光と交通

観光

 

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北海道はスキーが一番有名ですが、冬だけでなく多くの観光スポットがあります。北海道の首都は札幌です。札幌は日本に5番目に大きな都市で、観光客に人気です。札幌では一年中博物館や美術館に行けて、バーやラーメン屋を楽しめます。札幌は毎年2月に雪まつりがあるから、2月札幌を訪れるのに一番いい時期だと思います。まだ、冬に北海道に行くなら、大雪山国立公園でスキーをして、ハイキングをできます。春、新ひだか町の二十間道路という場所でさくらの花見ができます。冬は北海道北部は寒すぎるので、ほとんどの人が暖かい月に北海道北東部の知床国立公園に行きます。知床国立公園は2005年にユネスコの世界遺産に指定されました。さらに、知床国立公園や大雪山国立公園には温泉と美しい湖があります。北海道はどんな時も素晴らしい観光スポットがあります。

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湖 – lakes

訪れる – to visit

大雪山国立公園 – Daisetzusan National Park

知床国立公園 – Shiretoko National Park

ユネスコの世界遺産に指定される – to be designated a UNESCO World Heritage site

 

交通

 

北海道は、青函トンネルで日本の本土が結ばれています。だから、北海道に時電車に乗った方がいいですよ。飛行機で行くこともできるが、少し高すぎるかもしれません。車を持っていれば、フェリーで日本の本土から北海道まで渡れます。北海道旅行は、車を持っているはとても便利です。電車は高いし、バスはもしかしたらちょっと不便で狭いかもしれません。国立公園で観光する時は車の方が電車より簡単です。しかし、北海道の冬で雪が多くて、道が凍って危ないですから、タイヤチェーンを使ったほうがいいですよ。気をつけてくださいね。

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青函トンネル – Seikan tunnel

国立公園 – national park

凍る – to freeze

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[McGill] ふぐ

ふぐは世界で一番有毒な魚ですが、日本人は、むかしから近代までその魚を食べています。

サヤナイドよりふぐの毒性がもっと強いです。ふぐの毒はとても強いですから、有毒な体のぶいを食べたら、ひどい病気になって死んでしまいます。ふぐを食べて中毒になったら体が動かなくて息もできません。それに、この毒には解毒剤がありませんから、中毒になったらなおすのはむずかしいです。

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ふぐの毒は卵巣(らんそう)と肝臓(かんぞう)と視線(しせん)の中にありますが、ふぐの皮(かわ)は有毒じゃありません。それで、シェフはふぐを用意(ようい)する時、有毒なぶいを体から切って出します。ふぐのシェフになれるように3年間練習します。その後で、ライセンスが得られます。このライセンスが得なければ、ふぐを用意してはいけません。

 

800px-Fugu_official_license_-_march_-_2013.jpgそれに、ふぐのさしみを用意できるチシェフが少なくて、とても高い食べ物です。そして、ふぐのさしみは世界でめったにみられないものです。日本人の中でも、この魚を見たことがない人が多いです。だから、ふぐは本当に素晴らしい日本料理だと思います。

 

 

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ところで、ふぐはとても有毒ですから、日本の天皇はふぐを食べてはいけないそうです。

 

 

 

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日本でふぐの料理は多いです。例えば、ふぐのシェフはふぐ鍋とふぐの唐揚げや刺身や焼き物も作れます。その料理のなかでには、ふぐのおさしみが一番いっぱんてきもっとも普通です。そのおさしみはお花見たい花のようにのもりつけりますられる。とてもきれいだと思いますよ〜!

 

新しい言葉:

有毒なーゆうどくな:poisonous

毒ーどく:poison

よいよういする:to prepare (food)

ぶい:part (ie. 体のぶい)

肝臓ーかんぞう:liver

卵巣ーらんそう:ovaries